ブレーンセンター

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ブレーンセンターの
インナーブランディングの
内容

ビジネス戦略とブランディングを目指すインナーブランディング

ブレーンセンターではあくまでも企業としての事業戦略や対外向けのブランディングを最終目標として、インナーブランディング戦略を構築しています。

社内を活性化させて従業員のモチベーションを向上させることで、結果的に生産性や作業効率を高めて、クライアントや消費者へ良いフィードバックを行える好循環の成立を目指していることが重要です。

また、同時に企業成長を目指すビジネス戦略のコンサルティングにも対応しています。

マルチメディアを活用したコミュニケーション支援

ウェブサイトやSNS、映像メディアなど、多種多様なメディアやデバイスを活用した幅広いインナーブランディング戦略を実現していることも見逃せません。

また、社内広報誌のように紙ベースの印刷物のデザインや発行も行っており、インターネットを日常的に使えない従業員に対してももれなくアプローチできる取り組みを考えてくれることは魅力です。

その他、ブログのようなオウンドメディアを活用して、社内コミュニケーションの活性化を支援してくれることも特徴です。

グローバルコミュニケーション能力によるマルチサポート

多言語対応のサービスと、世界各国の特性や個性を理解し、尊重した上でインナーブランディングを行ってくれることもポイントでしょう。これにより、グローバル進出を目指す企業や、すでに外国人労働者を雇用している企業においても、全ての従業員を対象として効果的なインナーブランディングのアプローチを追求していくことができます。

ブレーンセンターの
インナーブランディング事例

社内向け広報映像の制作をサポート

大型ショッピングセンターやショッピングモールなどにおいて、設備管理や清掃業務、警備業務などを一括対応しているファシリティマネジメント企業では、従業員のモチベーションアップを目指していました。そこでブレーンセンターが協力し、インナーブランディング用の映像を制作、さらにスペシャルサイトも開設して幅広い人が自社の魅力を理解して誇りを抱けるように支援しました。

ブレーンセンターとはどのような会社

グローバル規模の情報発信とコンサルティング

ブレーンセンターは1975年に創業して以来、国内だけでなく国外まで見据えた情報発信戦略の立案やブランディング戦略のコンサルティングサービスなどを提供してきました。また、様々な刊行物の制作・発行や各種文化事業、メディア開発やメディア計画なども幅広くサポートしており、企業のインナーブランディングに関してもそれぞれのクライアントのニーズや時代のトレンドに合わせた方法論を提案してくれます。

まとめ

ブレーンセンターのインナーブランディングは、マルチメディア・マルチデバイス・マルチリンガルといった幅広い土台づくりを前提として、社内全体のインナーコミュニケーションを活性化させます。そしてその上で従業員のモチベーションを向上させて帰属意識を高め、結果的に企業の成長や利益追求を目指していけることが重要です。

内向きのブランディングにとどまらず、企業の未来を見据えた総合的なブランディングを行えることは、どのような業界においても事業メリットの追求に必要でしょう。

当サイトではブレーンセンターの他にも様々なインナーブランディングサポート会社を紹介していますので、ぜひ参考にして自社ニーズとのマッチングを行ってください。

浸透支援サービスから選ぶ
インナーブランディング
サポート会社3選

ブレーンセンターの会社概要

所在地 大阪市北区天満4丁目2番13号
設立 記載なし
事業内容 経済・文化・技術・企業の社会的責任・国際交流などに関する国内外での情報発信とコンサルティング
電話番号 06-635-3300
URL https://www.braincenter.co.jp/
状況別インナーブランディングコンサル会社3選
例えばこんな状況
M&Aやグループ統合で生じた
理念・文化の隔たりや、
意識の違いを解消したい
バラバラな組織に「共通基準」
設計して浸透まで伴走
アイディーエイ
主な支援内容
  • 柔軟なプロセス設計
  • ブランドステートメント作成
  • 視覚化による浸透と外部発信
例えばこんな状況
周年・記念イベントにおいて
社内に一体感を持たせ、
ロイヤルティを高めたい
記念イベントを
社員を巻き込む「機会」に変える
ゼロイン
主な支援内容
  • 独自フレームによる課題の整理
  • コンセプト設計
  • イベント当日の運営支援
例えばこんな状況
事業承継や代表交代を機に、
創業者の思想や理念を、
次世代に継承したい
受け継いだ想いを
次世代へ伝える「仕組み」を作る
パラドックス
主な支援内容
  • MVVの作成
  • 評価項目の精査
  • マネジメントポリシー作成